セミナー・講師

2021年2月 日本知財学会 第62回判例研究会『BL同人誌事件』

2021年1月 コロナ下の米国プロバイダに対する発信者情報開示 『ツイッター、インスタグラムの実例を基に』

2020年11月 少額著作権侵害訴訟と裁判所の選択

2020年 7月 リツイート事件最高裁判決について  

弁護士知財ネットで担当したリツイート事件最高裁判決について講演させて頂きました

2019年 7月 インラインリンクと著作権法上の論点について  

東京弁護士会インターネット法律研究部での発表となります

2015年 10月 企業や商品等のロゴマーク、デザインと法的留意点  

ロゴマーク、デザインについて、商標法、著作権法、不正競争防止法と事前・事後的対応について企業法務部の方などを対象にセミナーを行いました。

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弁護士齋藤理央

東京弁護士会所属/今井関口法律事務所パートナー 弁護士
【経 歴】

写真(齋藤先生)_edited.jpg

大阪府豊中市出身

早稲田大学教育学部卒業

大阪大学法科大学院修了/最高裁判所司法研修所入所(大阪修習)

2010年    東京弁護士会登録(第63期)

2012年    西東京さいとう法律事務所(I2練馬斉藤法律事務所)開設

2021年    弁理士実務修習修了

2022年    今井関口法律事務所参画

【著 作】

『クリエイター必携ネットの権利トラブル解決の極意』(監修・秀和システム)

『マンガまるわかり著作権』(執筆・新星出版社)

『インラインリンクと著作権法上の論点』(執筆・法律実務研究35)

『コロナ下における米国プロバイダに対する発信者情報開示』(執筆・法律実務研究37)

『ファッションロー(オンデマンド生産と法的問題点)』(執筆・発明Theinvention118(6))

『スポーツ大会とスポーツウエアの法的論点』(執筆・発明Theinvention119(1))

『スポーツ大会にみるマーケティングと知的財産権保護の境界』(執筆・発明Theinvention119(2))

【セミナー・研修等】

『企業や商品等のロゴマーク、デザインと法的留意点』

『リツイート事件最高裁判決について』

『BL同人誌事件判決』

『インターネットと著作権』

『少額著作権訴訟と裁判所の選択』

『著作権と表現の自由について』

【主な取扱分野】

◆著作権法・著作権訴訟

◆インターネット法

◆知的財産権法

◆損害賠償

◆刑事弁護(知財事犯・サイバー犯罪)

【主な担当事件】

『リツイート事件』(最判令和2年7月21日等・民集74巻4号等)

『写真トリミング事件』(知財高判令和元年12月26日・金融商事判例1591号)

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